7回目の能登復興支援
7回目の能登復興支援に行ってきました。 今回は社長西山一人での参加です。 ま…
開業前の追い込まれ感は
これまでいくつかの店舗を開業させた時よりも
鬼気迫るものがありました。
既存店の支店ではなく新業態のレストランであり自家製ソーセージやピザ、新しいメニューの開発や
未経験の製造業であるクラフトビール醸造と大きなハードルが
いくつもありCASAの総力戦でした。
無事に開業できたのは自社従業員だけでなく多くの業者さまの
ご努力、たくさんの方の応援、サポートのおかげでした。
誠にありがとうございます。お礼を申し上げます。
京都駅の南に14:00~オープンの50席のビアーレストランが誕生し
お店が位置する通り「東寺道」のランドマークとなるべく動き出しました。
同時に稼働したクラフトビールを製造する「京都東寺道Berwery」が本格始動です。
「過去と未来、人と人が交差するクラフトビールレストラン」
開発でも衰退でも変わりゆく街並みには人の営みの歴史があり「記憶」があります。
そのために新店舗の店内には惜しまれながら閉店したアーケードゲームセンターの
聖地だったゲーセンの看板であり、ゲームカルチャーをクラフトビールのネーミングや
ロゴにに込めました。




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記録されない過去の「記憶」を繋ぎ、次の「未来」につなぐ。
そんな役割を「東寺道BEER CENTER」が担いたいです。
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